「期限付きで専門性の高い仕事を請け負い、雇用契約ではなく業務単位の請負契約を複数の企業と結んで活動する 独立・自立した個人のことをインディペンデント・コントラクター(IC=独立業務請負人)と呼んでいます」
とあります。
IT関連の仕事に多い
いわゆる業務委託ということでしょうか。
最近の企業の事情(安く済ませたい)と
個人の働き方の事情(時間が欲しい、収入が足りない)を
いいとこ取りできたらいいなという考え方です。
僕にとっても“時間”がもっとも大切です。
週5日間あって、
会議や客先訪問、ちょっとした相談を除くと
実質個人作業としては
2割くらいの時間があれば
できちゃいます。
社内をルール化していって
コミュニケーションコストを減らせば、
なにもやることがない時間が、あります。
っていうか生まれます。
その時間をほかの仕事に充てたら。
ほかの会社の仕事をしたら。
(その分、契約料は安くするけど)
こういう働き方、
もっと認められて、いいんじゃないかと(希望)。




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