バンド再開!

音楽
08 /24 2008
何年ぶりだろうか。

会ったとしてもお酒飲んだりDVD観たりするだけで
楽器を手にしていなかった3人が、
僕の友人の結婚パーティでの演奏依頼をきっかけに
再び音を合わせることになりました。

まずは、友人のYさんに感謝。
そして快諾してくれたドラムスとベースのメンバーに感謝。

ドラムスの友人宅に集合。
ローランドのV-Drumをここまで組み上げているのは
日本、いや世界でも彼しかいないだろう。
特注だけでは済まず、
部品の輸入や
自作(加工、塗装含む)でオリジナルのドラムセットを
自宅の部屋に林のように建てている。
もちろんその音は、!!!です。

初回なので
まだまだだけど、
久しぶりに音を合わせる楽しみが
こみ上げてきて
興奮冷めることないです。

僕の部屋でも
2本のギターを愛でつつ
指先をヒリヒリさせながら
いままでとは違った
ギターの感触を味わっています。

今年秋のイベントは「バンド」で決まり!

コメント

非公開コメント

いやーめっきり盛り上がるねー!
芸術の秋 だねー。

その昔、いろいろな楽器をもちよって音合わせに明け暮れた日々を思い出した。 久々に刺激的で、緊張しながらも興奮し、そしてなにより気持がよかった。

まだまだ練習が必要だけれど、楽しいのがうれしいね。

次はいつかなー!? 今週もありよー!v-218

いつでもGolden Eye Studioへ!

なるほど、Golden Eye Studio!ね。

次回、楽しみにしています。

ありがとうございます。

そのパーティーの当人です。
盛り上がっているようですね。

大変ありがとうございます。
私も参加しますので、ぜひ呼んでください。

yottydesさん
盛り上がってまいりました!

お呼びするタイミング、
もう少し3人で合わせてからになりますが
楽しみにお待ちください。

yottydesさん、
はじめまして! 打楽器&コーラス担当ロジャーです。
このたびは素敵な機会を与えてくださって感謝しております。私は自他共に認めるRoger Taylor教の宣教師ですが、Neil Peart教の信者でもあります。 yottydesuさんはNeil Peart教の熱心な信者であると伺っておりますが、私も恥ずかしながらそのはしくれと思っております。日夜先生の技を習得すべく、練習に励んでおります。私のV-drumsもすでに先生の音源だけで3種のセットを組んでおります。(Rush in RioのA、Red Sector A のB、Mystic Rhythm のC 随時追加予定 この数はRoger Taylorの年代別kit音源に匹敵しています。)

お会いするのがとても楽しみです。

ちなみにGolden Eyeとは007の生みの親、Ian Flemingのジャマイカにある別荘の名前です。(後にPierce Brosnan主演でBond映画復活の際の映画タイトルになりました)
すべての作品は彼が滞在する1年のうちの約3か月を費やして、この「Golden Eye」で書き上げられました。
「物語を生みだすところ=物語を創造するスタジオ」という意味合いで勝手に(!)命名しました。
お見せするのも恥ずかしい「ただの部屋」ではありますが、ぜひお越しいただければと思います。

さーて、みんな練習励むのだぞー!!

ロジャーさん、はじめまして

この度は大変お世話になります。
同じNeil教の信者ロジャーさんに逢えるのを楽しみにしております。
私はNeilの技を追いかけるにはほど遠いので、詩の世界のフォロワーとして、会社の社是に「Mission」の一節を掲げております。私のブログも一度ご覧ください。最近全然更新してませんが。

ロジャーのドラムもいいですね。スネアとハイハットクローズをうまくシンクロさせた独特の奏法がいいですね。
私はロジャーのプレイでは、Liarが好きです。

ぜひぜひGolden eyeにお呼びくださいませ。
楽しみにしております。

missionの一節、しかと確認させていただきました!
また、ブログも拝見させていただきました。
Liarとはいいところを行きますね!さすがです。

ブログに書かれていたASIAのライブのコメント、私も同感です。ASIAは楽曲が好きでライブの映像もすべて持っていますが、一つもいいものがありません。

加えてどうも昔からCarl Palmerは好きではなく、「へたくそなおっさんだなー」としか思っておりません。特におかずで走りまくったり、ツインバスが乱れまくったりとその辺の中学生が抱える問題をまだ引きずっているとしか見えません。(失礼)たまにJohn Wettonが失笑しているのがわかってしまって笑えます。 
同じツインでもNeil先生の技やSteve Smithのグルーヴ感などとは比べ物になりません。この人、インタビューなどでしゃべっても、なんかピンとこない妙なオッサンデス。
ASIAではコーラスまですべて録音し終わった後に、ドラムを重ねるという変わった方法でレコーディングされているそうですよ。(下手だからでしょう!?)


ぜひお出かけくださーい!