Twitterとmixiボイス

江戸東京
09 /12 2010
先日、Twitter(ツイッター、インターネットの“つぶやき”サイト)に
「○○にて○○さんと飲みます」という感じのつぶやきを
書き込んだら
僕のTwitterを読んだパパ友が
「もしかして○○さんの店ですか」という感じでそのまま合流、
少し人数が増えてにぎやかになった
ということがありました。

先週末のパパ会からあっという間にTwitterユーザーが増えました。
「○○さん、いいことあったんだな」とか
「○○さん、面白いこと考えているな」とか
「○○さん、○○あたりに居るんだな」とか
ちょっとした“今”を知ることができて
より身近に感じるだけでなく、
実際に会ったときに
「あのとき、どうだった?」とか
「あれは笑ったな」みたいな話ができて
楽しくなるんだから不思議です。

有名人のつぶやきを読むのもいいですが
Twitterは、仲間と「実際に会う」ためのツールなのかなと思います。

妻たち奥様同志は、実は“mixi(ミクシー)”派。
ケータイ(iPhoneではなく)で、すでに登録してあったからでしょうか。
ケータイからmixiボイスに入力して
「今日は、パパたち飲み会だね」なんてコメントし合ってます。

夫と妻で、
同じような機能なのに
使っているインターネットツールが違う
というのもちょっと面白い。

ちなみにわが家は、どちらのツールも使っています。※少し面倒です。

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